34年前の恨みが今、何故?
今朝は今日は晴れ?と思わせるような天気だったのが、9時過ぎ位から曇り始め
今は冷たい雨が落ち寒い天候になってしまった、それにしても今回の事務次官一家を
襲った悲劇、何故と首を傾げたくなる位難解な事件になりそうだ
34年前に拾った野犬が保健所で殺された(と思っている)恨みがどうして今頃突然の様に
噴き出したのか、どうしてもそのことが厚生省の次官一家を襲った理由だとは
考えられない事件ではないか、埼玉のアパートに居を構えてからは働いている様子も
見られないというのに家賃滞納も無し、普通の暮らしを送っていたように
周囲の状況からは見えてくるが、その原資は一体何処から出てきたのだろうか
いい仕事を見つけたと10年前に家を飛び出して以来無しのつぶてで突然起きた
今回の事件、10年の間にどんな経緯があったのか、彼の職歴を辿っていけば
何らかの原因が分かるのではと素人なりに推理を働かせているが、もし彼のいうような
過去のことが原因としてほんとにそれが今回の事件の理由に結びつくとしたら
秋葉原の無差別殺人事件と同じとも考えて見たが、それが厚生省にどうして結びつくのか
なぞは深まるばかり、誰かの差し金による事件で彼は替え玉と考えていくと
つじつまが合ってくるのだが。写真は今朝の愛知池で見た空模様で今現在の空模様との
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